Go for it!

suzuの日記〜サッカ−にテレビに仕事に〜

やるときゃやる?!

コンサドーレ連勝!いったいいつぶり?って感じ。
考えても前がいつだったか思い出せない(^-^;
しかも3−0って最近の成績からは考えられない(笑)
故障者がいて、でも勝って。
監督が求めるものにはまだ遠いみたいだけど、
久しぶりの連勝、そして完封。ほんと嬉しい。
テレビでみた映像はダイジェストだったから
どんな試合かわかんないけど、
上里が頑張ってて、謙伍がPKもらって相川も決めて。
期待の選手が活躍しているとなんか嬉しい。
 
明日はキリンカップがあったはず。
ナビスコはやっているのに、J2だってやっているのに、
テレビで放送はされないけど、さすがに代表の試合。
テレビで観戦できそう。
最近の代表の試合は仕事もあって、
好きなタイプ(プレースタイルや顔も(笑)含めて)の選手が
いなかったから流しギミも見ることが多かったけど、
久しぶりにじっくり見てみようかな。

ついに家にもやってきた

きのう、うちにもDVDがやってきた。
うちのテレビはビデオonlyだったのだけれど、
私自身はノートパソコンでDVD鑑賞はしてました。
だから英語の勉強をしたい時(身に付くかは別として(汗))は
DVDで見るようにしてたけど、
やはりひとつの映画が2時間ぐらいあると
体がつかれてくる。なんか肩こる感じ。
やっぱり家族のテレビにDVDがつながると
寝転がってみたりご飯食べながらとか
もちろん疲れる体勢じゃなくて見れるから
とてもありがたい。
早速、北野武の「Dolls」と「世界のCM集」の
DVDを借りてきた。
この間東京行ったときに汐留に行って
広告美術館?見たいなところへ行ったの。
そのときは中国の広告が展示されていて面白かった!
海外にはいろんなユーモアあるCMがあるなぁって。
で、ちょっと感化されて借りてきちゃいました。
今日はもう眠いから、明日みよっと。

掌握術

私は北海道に住んでいて、
だから北海道にチームが出来た時からコンサドーレを応援している。
毎年色んな選手が入ったり、出たり。コーチ・監督も変わったり。
 
ただ選手のココロをつかむのがうまい監督は
もちろんサポのココロまで掴んじゃったりしちゃって。
そういう意味ではフェルナンデスや岡田さん、今の柳下さんは
サポーターからも選手からも悪い話は聞かない。
(選手の実際のところはわかんないけど)
岡田監督がコンサをJ2優勝させた時のメンバーは
ノノさんに優津樹さん、健作にバンちゃん、エメ。
みんなそれぞれチーム解雇か干されギミの人達を移籍させてきた。
で、うまく選手を使って優勝。
横浜FMで監督をしている今、やっぱり悪い噂は聞かないし、
なんだかんだいって毎年優勝していたし。
山瀬にいたっては、怪我をおしてレッズからマリノスに移籍だし。
 
で、話は飛びますが(そーでもない?)
私はコータが札幌にいる時からスキです。
ガンバ自体はコンサがJFL・J2にいる時はJリーグでは1番でした。
だからコータがガンバに移った時は悲しかったけど
移籍先がガンバで妙に嬉しかったし、
バンがガンバから移籍してきた時も嬉しかったし。
函館であったガンバとの試合はどっちを応援していいか困る位。
(結局?もちろんコンサを応援してたけど)
 
前フリが長かったのだけれど、そのガンバは
毎年サポが愛してやまない選手を移籍させています。
しかも監督との確執で。
確執の問題は他チームでもきっとあるでしょう、きっと。
ただその確執は毎年あって、毎年中心選手が抜けていくチームは
ガンバ大阪しかないでしょう。
 
都築に新井場に、そして今年は
コータにもしかしたら宮本さんも可能性大。
 
各選手が移籍する理由はそれぞれだろうけど
これだけ毎年中心選手が出て行く現状を
「きっと」何もせずにそのまま続けているフロントがよくわからない。
選手の非が大きければ、移籍にサポは文句は言わないだろうし。
選手を掌握できない監督を使い続けるフロントに疑問。
優勝こそできないが、チームの成績は悪くない(毎年じゃないけど)。
チームはそこそこ勝っているから、
フロントが監督を切る理由がないのだろう。
ただ優勝できないところはサポや選手のココロを掴めていない所に
理由があるような気がする。
 
 

虹をかけるために

今日、私の住む町は朝から雨がふり、
空には灰色の雲がかかっている。
昨日は結構晴れていたのになぁ・・・
今日みたいな日は、どこもいかずに
(どこにも行く気がおきないのだけれど)
掃除するのがイチバン!!
撮り貯めたビデオをみたり、洗濯したり。
 
昨日は私は仕事があったため、後半途中からテレビでの観戦。
すでに1-0で勝っている状況だった。
ただ、余計なパスミスがやたら多い。やな感じだなぁって思っていた。
途中交代で石井謙伍登場。雰囲気が断然よくなった。
そして、二点目追加。雰囲気がよくなると、流れも良くなったし。
若い力、そこには何かあるのかもしれない。
去年、岡田君が試合に出だして数試合、ボールをとられようと
ドリブルで何度も仕掛けていったっけ。
でもそれが私たちをワクワクさせてくれる。良い結果にならずとも
今日の試合はおもしろかったね、って言わずにはいられない。
昨日の試合、結果もついてチームは私達を楽しませてくれて、
ホントよかった。
 
私に出来ること
テレビや競技場からでも応援すること。
彼らにできること
結果を出すこと。魅力ある試合をすること。
彼女ができること
ゴール裏で選手たちを鼓舞すること。
彼女ができること
ユースの応援をすること。
 
みんなで頑張らなきゃ。
今チームにかかった灰色雲を蹴散らすために
アカルイミライに虹をかけるために
 

グロリアジーンズ

私はオーストラリア・シドニーに約1年間滞在していた。
その当時の友達に会うたびに色んなことを思い出すし、
その友達は一生の友達のような気がする。
大学3年次に行っていたのだけれど、
ほかの3年間以上に滞在していたたった約1年の方が
学生生活は充実していた。
 
その当時、よく食べて慣れ親しみ
また食べたいものがいくつかある。
そのひとつがグロリアジーンズのコーヒー。
スタバももちろんあったけれど、断然グロリア派だった。
Flat white, shortsize please.
フラットホワイトっていラテに似ている感じ
(少しラテよりも牛乳が多いかな?)のをいつも注文。
いつもボーっとして人間観察をしながら過ごしてました。
晴れた日にはよくTake Away(日本ではテイクアウトだね)
してダーリングハーバーでボーっとしてました。
(結局はのんびりボーっとしてたのだけれど(笑))
 
グロリアマーク日本にはスタバ、ドトール、ターリーズなどなど
いくつかコーヒーチェーン店があるけれど、グロリアジーンズなんて聞いたこともなかった。
で、さっき暇だったのでネットで検索すると
なんと!!出てきた!!!びっくり!!!!
大阪などの西日本や仙台にあるらしい。
絶対大阪行ったときはお店に寄りたーい!
っていうか大阪に行くのはいつになるやら・・って感じだけど
グロリアジーンズさん、北海道にも
支店を作ってくださ〜い!
 
ちなみにグロリアジーンズの情報はここをクリックしてね
 

久々Mariah Carey!

GW中にラジオでマライアの曲を何度か聴いた。
今回のマライアの曲It's like thatは久々にヒットな感じ。
っていうかもうヒットしていたらしく、
全米チャートでも何年かぶりにトップに輝いたらしい。
個人的にはマライアはThrough the rain がすきなのだけど、
日本でも世界でもさほ売れなかったようで残念だけど、
この曲は私的にhit、世界的にもhitでなんだか嬉しい。
今まではpopを前面に押し出した曲が多かったマライアだけど
今回はうまくR&Bに転換したというか。
時代の流れに便乗した感もあるけどね。
聞きゴタエは久しぶりにありました。
やっぱりヒットする曲は耳に残る。この曲もそう。
 
何年か前カナダからの留学生がうちに来ていた。
当時一般的に有名だった洋楽歌手は
ホイットニー、マライアが突出していた。BSBも日本ではまだ無名。
マライヤに限っていうと、「29歳のクリスマス」の主題歌が売れて
その流れでどんどん有名になっていた時期。
カナダ人の留学生はなぜマライアが人気があるか不思議だったみたい。
確かにその頃から他の国では大きなヒットはなかった。
現に今回の曲が何年かぶりのヒットみたいだし。
日本では言葉がわからないってのも大きな要因だけど、
洋楽に関してはまだまだミーハーな部分でヒットするようだ。
だってめざましテレビでは結構時間を割いて
取り上げるもんね、マライアに関しては。
 
なんか支離滅裂になってきましたが、ともかく曲がよかったってコトです。

解夏〜映画ver

きのう解夏がテレビでやっていたので、ビデオにとって今日見てみた。
 
自分がおととし長崎を旅行したのと、
解夏のドラマverは藤木直人が好きだったために最初の2話ぐらいまで
みていたのと(←結局途中から見ていないから結末はわからん)で、
前から見てみたいなぁと思っていたの映画でした。
 
映像が綺麗、話が綺麗なまま終始した映画でした。
印象的だったのは
相手の病気をしって「あなたの眼になりたい」っていう石田ゆりこ、
一度は分かれるけれど「眼になってほしい」っていう大沢たかお。
そして「失明したら真っ暗になると思っていたら違った。乳白色の霧の中にいるようだ。」 といった柄本明。
好きな人を助けて生きていきたいと思う女性と、
好きな人に迷惑をかけたくないって思う男性の言葉。
どっちの気持ちもわかるなぁって思いながら見ていました。
実際、そんな状況下に置かれた事はないけれど、
失明するしないは別として、大きな病気に自分がかかったとして
好きな人が側にいてくれたらココロ強いなぁって思うけれど、
一方では負担かけるんだろうなぁって不安になって。
そして柄本明のセリフは失明したからって暗いことばかりではない
っていう意味が含まれているような気がして、ぐっときました。
 
好きな人が見えなくなる恐怖。
離れてしまうんではないかという不安。
側にいてくれたとしても迷惑をかけてしまうんではないかっていう葛藤。
 
二人の服も白っぽいのが多かった。
きっと映像美を狙っていたのかな?
石田ゆりこも可愛かった。
面白かったっていうよりはしんみりした感じで。
私自身は泣くまではいかなかったので
感動はしたけれどものたりなかったかなぁ。
切ないってのはわかるんだけれど。
「泣ける」って言われている映画を見ても泣けない。
これって私の感覚がおかしいからなのでしょうか?
田辺さん、いい味だしてたなぁ。やっぱり好きな役者さんです。 

だちょうを見に行ってきました

友達に誘われダチョウを見に行ってきました。地元のコミュニティペーパーに記事が載っていて折角休みが二人合ったので行こう!!ってことになりました。なんでも「だちょうの子供がだける」って言葉に惹かれたみたい。私自身、車はもっていないから、友達に誘われない限りは絶対行かなさそうな所です。

芽室町にあり、帯広市街からは車で約30分ってところでしょうか。この恐竜が目印畑ばっかりの中で車を走らせると変な物体が視界に入り、なんだこれって思っていってみるとそこが牧場の入り口でした。

この恐竜が見えなかったら牧場を通り過ぎて車を走らせていたかもしれません。そのくらい少しみつけにくい場所にありました。

 

 入園料を払い、さっそくダチョウ見学へと思ったのですが、受付を行っているたてものの中でダチョウ肉&ソーセージの試食会をやっていて、思わず臭いにつられ・・・(笑)ダチョウを見る前にお肉を堪能!!なんか複雑な感じですが空腹には耐えられず。味の方は豚や牛より若干クセがあるけれど、きついわけではなくほんとおいしかった〜☆食べやすかったです。

叶姉妹??

お肉を楽しんで早速ダチョウへ・・・と思ったのですがその前にキョウコさんとミカさんが迎えてくれました。どっかで聞いたことがある響き♪よく考えると、そう、あの叶姉妹と一緒じゃない(笑)

名前に限らずこのファーム、あちこちにユーモアが散りばめられてました。

で、肝心のダチョウの子供。やっぱり見た目はかわいかった!友達はだっだちょうの子供こしていたけど、毛がたくさん服について大変そうだったから私は遠慮してました。

子供に限らずだちょうはみんなで右へいったり左へいったり。なぜか集団でいどうしていました。にわとりとか他の動物は自由気ままにあっちいったりこっち行ったりしているのに。なぜでしょ?

風は強かったけれど、だちょうだけじゃなくて

なぜあるのか意味不明な恐竜のモニュメント?があったり、

七面鳥やフランスガモ(フォアグラになっちゃうらしい)がいたりと

思いのほか楽しめ、満喫できました。来ていた子供も楽しそうでした。

次はダチョウ乗りに挑戦しなきゃ!!

 

ちなみに見に行ったダチョウファームは・・・

北海道芽室町上伏古10 「オーストリッチファームクロダ」って所です。

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Love Acturelly

私自身、外国人の名前と顔を一致させるのが得意じゃない。
好きなサッカーの選手でもそう。
外国リーグの選手はもちろん、Jの外国籍選手も長く在籍しているか
得点をめちゃめちゃ決めてる・キャラが独特(笑)って事がなければ
名前だけ・顔だけ知っているって形。
 
この映画、どうも有名どころはたくさんでているみたい。
でも名前と顔が一致するのはヒュー・グラントだけだった。
音楽はバックで何かしらかかってる、あっ聞いた事が曲だ!ってのも。
ただストーリーに関して何か強く残っているものは
・・・・・・・ない。
そりゃあ、昨日見たので、今日は何も覚えていないってわけではない。
ただ淡々と話が流れていったって感じが強い。
この映画のテーマが「ココロアタタマル」的なものだったとしたら
内容の大きな変化っていうのはアクション物とかほどないだろう。
でもheart warmingすることがなかった。
そして、俳優の名前は結局顔と一致しなかったなぁ、最後まで。
前からみたいなぁって思っていただけにちょっとがっかりでした。

ラブ・アクチュアリー

いい男2

ananを読んで・・・ランキングからは外れますが・・・
 
かっこいいって思う芸能人って比較的アイドル?役者系が多いもので、
最近テレビでみてかっこいいって思うのは
佐々木蔵之介さんと内野聖陽さん。
この二人は顔がタイプってより、役者としてって感じ。
年齢も自分よりは上だから尊敬の念もあるけれど。
この二人前から好きな役者さんだったけれど、
必ずでているドラマをチェックするとかそういうのではなくて。
たまたま前のクールで「不機嫌なジーン」と「Mの悲劇」をみてて、
途中からサスガ!!って感じで引き込まれちゃいました。
 
内野さんのほうは竹内結子の彼氏の役だったのだけれど、
竹内を狙ってた?!オダジョーに喰ってかかるシーンがあって。
ドラマ自体ラブコメで、特段に惹かれるって事はなかったけど
でもそのシーンで役者としての迫力を見たって感じ。
たとえドラマでも内野の話す科白を言われる女性ってうらやましいって
思ってしまったし、そう思わせるのも役者の実力なのかなぁと。
 
佐々木さんの方は最後の方は狂気じみたっていうか、
その役の雰囲気・怖さを前面に押し出したっていうか、
うまく表現できないけれど、
やっぱり役者の力を発揮していたなぁって感じました。
あのドラマで演技力でいけばダントツだったし。
(ゴローちゃんやハセキョーがだめだってわけじゃないけど)
最後は蔵之介さんに弾きこまれたって感じかな。
 
やっぱりこの二つをみてから、二人がでている舞台を見たいなぁ
って思うようになりました。
なかなか私が住む町では舞台を見れるような環境ではないので
東京とか大都市に行かないと無理なのかなぁって思うけど。

久しぶりに

コンサドーレの試合をテレビで見た。
仕事は隔週で土曜日は出勤しなくてはいけないのだけれど、
その出勤日に全て(今日程が発表になっている範囲だけれど)
コンサのホームの試合が重なってる。
だからテレビで中継をしていることもあるけどなかなか見れない。
 
今日はいつもより早く帰ってこれたので、後半途中からテレビ観戦。
やっぱり久しぶりに中継を見れると面白い。
テレビだと試合内容はもちろんのこと、解説・アナウンサーの話も
どうしても耳に入ってくるから重要になってきてしまう。
今日はそういう意味ではホント面白かった中継だった。
解説はノノさんと川合ちゃんの二人だったのですが、
この二人がそろったのは初めて私は見ました。
川合ちゃんはいつも通りタメ口でアツイ感じ。
ノノさんはですます調で解説。
この二人のコントラストがほんとおもしろかった。
年齢的にはやっぱり川合ちゃんが年上だから
ノノさんが敬語って形になっちゃうのかもしれないけど、
それでもこの二人のトークは面白かった。
中継を見始めたときはなんかしっくりこなかったけれど、
慣れてくると二人の掛け合いが笑えて。
コンサ好きにはたまらない?!解説だったのではないでしょうか(笑)
ノノさんも川合ちゃんも「いい試合だった」って最後にいう位なので
試合を最初から見れなかった事が悔やまれます。

いい男1

ananを読んだ。恒例の好きな男・嫌いな男ランキング。ベスト20は
木村拓哉・福山雅治・岡田准一・草剛・香取慎吾・妻夫木聡・中居正広
坂口憲二・滝沢秀明・オダギリジョー・稲垣吾郎・堂本光一・藤木直人
堂本剛・長瀬智也・二宮和也・堤真一・織田裕二・唐沢寿明・金城武
 
うーん・・・金城武は意外な感じ。
テレビにはあんまりでてないし、雑誌にでてるわけでもないし。
岡田准一は最近好き。っていうより、ドラマ見てっていいなぁって。
タイトル忘れましたがフジ系のオムニバスドラマで中谷美紀とか稲垣吾郎とかでてたやつ。
それを見てからは注目!!っていうかカッコイイ♪っていうか。
以前は全然思わなかったけど、男の色気っていうか
雰囲気が変わったっていうか。全体的な雰囲気が好きです。
藤木直人は「あすか」をやっている頃からスキで、あの笑顔にやられます。
最近テレビ出てないなぁって思ったら
日曜の夜に司会役ででてた。ほとんどしゃべってないけど。
妻夫木はこの間ジョゼを見てからいいなぁと。普通に爽やかな感じ。
 
私はKinkiは光一派です。SMAPは吾郎ちゃん。TOKIOは国分、
V6は岡田准一、嵐は二宮くん・・・それぞれのグループからスキな人をあげるとしたらそんな感じ。
 
あと玉木宏が28位ってのが私的には意外だった。
もう少し上でもいいのかなぁと思っていたけど。
こうやって好きな芸能人の名前を並べるとやっぱり顔の系統が近いのか
な。
濃い顔はあまり好きじゃないかなって見えてくるね。

ジョゼと虎と魚たち

DVDを借りてきて見ました。
原作をだいぶ前に読んでて、
出てる俳優も妻夫木聡と池脇千鶴でわりと好きな二人だったから
なんとなく手にとって借りてきてしまいました。
思いのほか良かった。面白いとは違う、なんか考えさせられる?というか。
 
「帰れって言われて帰る奴、はよ帰れ」っていうジョゼの気持ちと
恒夫の言われた時の表情はセツナイ!!
最後には二人は別れてしまうのだけれど、
恒夫のジョゼに対する気持ちの揺れがある兆候とか、
ジョゼがその兆候に気づいたところとか、
そういうところって1度見ただけではあまりわかんなくて。
コメンタリー見てその後にもう一度みてなるほどねって思って。
また考えさせられて。
 
妻夫木のホンネ?男の心理?コメンタリーから。
「あっさりわかれるんだけど・・・(別れた理由が)『僕が逃げた(セリフ)』・・・
じゃないと別れないんだって男なんてよえーから、
これがあるから別れられるんだって」
逃げたっていうのはジョゼとの関係に行き詰ってってのもあるんだろうけど
上野樹理とすぐ付き合い始めるってのもあって。
そのシーンもみながら妻夫木の上の言葉。
で、その次に泣き崩れるシーンが流れて。
これを見た男の人の感想はどうなんだろう。
 
特別ドラマチックなシーンがあるわけでもないんだけど
綺麗な感じにまとまっていて雰囲気がよかったかな。
 
しっかし、私って単純。前から聞いてはいたけど
そんなにじっくり聞いたことはなかったくるりですが、
これを見てはまっちゃいました

ジョゼと虎と魚たち(通常版)

ミュージックフェア

今まで他のところで日記ブログをやっていたのですが、最近使い勝手があまりよろしくなかったので、どっかいいところがないかなぁと探しているうちに行き着いたのがこのLivedoorのブログ。これからどんどんカスタマイズしていくぞーっ!!っていってもパソコンにすごい詳しいというわけでもないからどんだけできるのかも疑問ですが。

今日ミュージックフェアをみた。郷ひろみとスキマスイッチがゲスト。久しぶりに郷ひろみを見たけどやっぱスキマスイッチと比べると存在感が違う(笑)美空ひばりのご指名で番組にでたり、話もおもしろいし。米米クラブとのメドレーはのシーンは実際の放送を見たかったなぁって感じ。本来はスキマスイッチを見たくてテレビをつけてたんだけど途中から郷ひろみに興味が移っちゃった。 なんかスキマスイッチの音楽ってどこがって言われると困るんだけどすごい好きな感じ。っていうより、オフィスオーガスタ系の音楽がすきなのかもしれない。もともとは山崎まさよしさんが好きで、その後スガシカオの曲にもはまりしらべてみたら同じ事務所!んでもって最近気づけばスキマさんも。まぁスキといってもまさよしさんしかライブに行った事はないけれど。いずれにしても、私の好きなテイストたっぷりな方々なのです。どこがどーいいのかは追々・・・今日は新しく始めたから疲れ気味です。 それにしてもなぜか「郷ひろみ」とフルネームで呼んでしまうのはなんででしょうか?


全力少年(初回)